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| 復活を遂げちゃった! |
本日、無事にチャッピーの抜糸が終了しました
おかげさまで完全復活を遂げたチャピコさんです
手術前のチャッピーのお腹は 


こんなんでした。。
見るからにヘンなものが付いてますね。 こりゃチャッピー本人だって元気がなくなるわけです
しかし、最近の医学ってスゴイ!!!
1泊の入院&1週間の安静&抜糸ですっかりこの通り

あら〜〜、キレイさっぱり取れたわねぇぇ
すっかり元の元気を取り戻したチャッピーは・・・・

はい、そのイチゴたんを

うん、うん。

・・・・・。動きが早すぎてブレること、ブレること
とにかく、元気になったのであります

心配してくださった皆様にいち早くチャッピーの喜びの舞をお届けしたいと思っていました。 これからもパワーアップチャッピー&鼻はげルナの日常をどんどん紹介できたらいいなぁと思ってますので、これからもよろしくお願いします
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| 何故、そこを。。。 |
ここ最近、ずっとチャッピーに付きっきりなMizuki一家。
もう1匹の方を、大きい方のワンコを、言ってみればルナのことを決して忘れていたわけではありません。
そう、忘れるなんてできやしません。
今さら何故こんなことを言うのかといいますとね・・・
ルナの鼻の頭がぁ〜〜〜、 ルナの鼻の頭がぁ〜〜〜〜
こんなんなっちゃった。

ルナよ、何やってんの・・・
鼻の頭で何かを掘ろうとしたのか、それとも鼻の頭がとてつもなく痒かったのか
それはルナにしか分からないことだけど、ちょっと意味不明
別に皮膚がどうにかなっちゃったとか、何かに刺されたとか、そういうことではないことは確認済みです。
・・・・・・ってことは
チャッピーばかり気にかけている私たち飼い主に自分の存在をアッピールしているのかしら
そんなアピールの仕方、教えた覚えないんですがね。

「エヘッ (照れ笑い)」じゃないっつーの。 照れるとこじゃないしな。
ルナ、大丈夫だよ。 父も母もMizukiも、オマエのことを忘れているわけじゃないから。
こんなでっかいワンコ、忘れられるわけないから
あっちが落ち着いたら、今度はこっちか っていうのが、多頭飼いの長所であり短所でもあるんですねぇ
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| チャッピーの様子。 |
☆みなさま、昨日無事にチャッピーは手術を終え、我が家に戻って参りました。 まだまだ本調子とはいきませんが、あと1週間したら抜糸も終わるしすぐに元気になると思います!! 心配をして下さってありがとうございます。励ましのお言葉、心強いです。心から感謝いたします。
昨日、手術を終えたチャッピーを父&母&私の家族総出でお迎えにあがりました。 お泊りなんてしたことがないチャッピー。 その初めてのお泊りが「病院 」だなんて、さぞかし心細かろうに・・・・と思っていました。
病院にてチャッピーとご対面。 (ここで私の頭の中では『感動の再会』が描かれていたのです。)
私:あ〜、きっとチャッピーは尻尾フリフリで「寂しかったよーー!」って言うんだろうなぁ
・・・・なんて思っておりましたよ。
なのに、なのに、それなのに。。。。。
チャッピー:尻尾、ひとっつも動かさず。
「・・・・・。」って顔で看護士さんに抱かれております。
ここで私の頭には「 」がたくさん飛びましたよ。
若干気になりながら、「病院での様子はどうでした?鳴いたんじゃありません?」と先生に聞いたところ。
先生:「夜、ちょっとだけ鳴いたけど、ご飯もちゃんと食べたし今日もいいコにずっと寝てましたよ」
だって。
どこでも眠れるチャッピーの柔軟性に万歳
でも何かしら、このちょっとした虚脱感は・・・。 き、き、きっと気のせいね。(←気の毒な飼い主)
心配をしていたのは飼い主の方で、本人はいたって「いつもと変わりありません」って感じで初めてのお泊りを終えました。
帰ってきたばかりのチャッピー 

「何かがオカシイ・・・」と感じながらも、病院から処方された消炎剤と抗生物質の錠剤(それも結構デカイ)を、ボリボリ言わせながら美味しそうに食べておりました。
まさに
親の心、子知らず。
すごい実感したわ。
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| ヒマだ・・・。 |
☆みなさま、チャッピーの手術は何事もなく無事に終了いたしました。 本日、家族総出で迎えに行ってきます。 ご心配をおかけしましたこと、暖かいお言葉を頂けたこと、心から感謝いたします。ありがとうございました。
ルナはあまりおもちゃで遊ぶワンコではありません。 小さいときからあまり興味を示すコではなかったのです。
それでも唯一興味を示すものがひとつ。 それは・・・・・。
ボールちゃん。
ボールには何とか興味を持ってくれたのです。
なので今回、新しいボールを買ってきたの しかも「キュっ」って音が鳴るヤツ 

あら、いいボール。 素材だって、硬すぎず柔らかすぎずでなんて犬好みなのかしら。
これならルナも気に入ってくれるはずじゃ。
どれどれ・・・・。

てんで興味なす。
まったく、興味なすっ。
・・・・・・。
興味ないってさ。 せっかく買ってきたのに、興味ないってさ。。ブツブツ
でも諦め切れない私。 ルナよ、これでどうだ!ここまでされたら遊ぶしかあるまいっ

えぇ〜〜〜。。。。
乗ってんのよ、ボールが。頭の上に・・・。 どうやらボールの重ささえ気にならない様子です。
そんなに遊びたくないのかい、えぇ、ルナよ。 犬ってものは、ボールとかおもちゃとか、ことさら「キュっ」なんて鳴るものにはキャッキャ言いながらはしゃぎ回るものなのかと思ってた、私。
間違ってた、私。

もう、いい・・・・・。
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| てぇへんだ、てぇへんだぁぁ!! |
皆様、この3連休はいかがお過ごしでしたか?
お天気は「素晴らしい秋晴れ 」ではなかったのがちょっとがっかりでしたよね・・・・。
あのね。
実はね。
先週の金曜日にね。
大事件があったのん・・・・。
チャッピーのお腹が・・・
ボコッてなって、そんでもってすんごい硬くなっちゃって・・・。
元々、チャッピーはシーズーに多いとされる「デベソ」の持ち主。 先代のシーズーもデベソであった為、特に気にしてはいなかったのです。 それまではそのデベソ、確かにプニプニして柔らかかったし。
それなのに。。。。。。
超、かってぇーの。
それまでとっても柔らかかったデベソ部分が、そりゃもうビックリするほどに硬くなっておりました。
一瞬、♂のシンボルかと思っちゃったわよ (チャッピーは♀なのに・・・)
最初、便秘が原因かしら?とか、気のせいかしら?とか思ったのだけど、土曜日になってもその硬さは変らず。
しかもちょっとその周辺を触ろうとすると、リアルに嫌がるし・・・・。
こりゃ、一大事なんじゃない??
気のせいなんかじゃないんじゃない??
てことで、父さん&母さんが動物病院 へ連れて行くことに。
(その間、私は家でルナと一緒に“どうすんべ、どうすんべぇ”とオロオロしてました )
そして待つこと約1時間。
「手術だってさ。」 By母さん
手術だってさ。手術だってさ・・・。シュジュツダッテサ。。
なんですと??
聞く所によると、どうやら「ヘルニア」なんだって。 ちょっとしたすき間から腸が外に出ちゃったんだって。 それがデベソの原因なんですって・・・。
知らなかったわぁぁぁ。
本来、硬くなったりとかそれによって体調が悪くなったりとかしない場合は、特にデベソで手術は必要ないんだけど、こんなに硬くなっちゃうとやはり手術が必要になるとのこと。
確かにチャッピー本人も「何かお腹にヘンなのがあるけど、大丈夫だもんね〜〜 」って具合で、いたって元気。
先生も「1泊の入院で手術できますよ」と言って下さった。 その後1週間くらい薬を飲ませれば大丈夫なんだって。 で、やっぱりシーズーには多い病気なのだそう。
特に急を要する手術ではないって先生は仰っていたけど、手術しないと治らないんなら、早い方がいいよね?ってことで、今週21日にチャッピーの手術が決定しました。
しかもついでに避妊手術も一緒にやっちゃおうってことで、まさに一石二鳥な今日この頃。
いつまでも若いと思っていたチャッピーも今年で6歳になります。 全身麻酔に耐えられる年齢っていくつなのかは分からないけど、若いうちにやっておいた方がいいってのは知ってるしね。
ルナでさえお腹切ったことないのに(幸せなことに)、まさかこんなにちっちゃいチャッピーが切ることになるなんて。。。 犬との暮らし、やはりハプニングは付き物なんですねぇ
手術の経過は追ってUPできればいいな〜と思っています。
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| 東京にクマ発見!! |
私Mizuki一家(ルナとチャッピーも含)は、東京に住んでいます。
この際、この○○年間ずっと電車 が単線だとか、家の裏にはうっそうと生い茂った山のような林 があるとか、家の階段でヘビがとぐろをまいていた ことがあるとか・・・・・そういったとても東京とは思えない野性味溢れる地域に住んでいることは関係ない。
うん、関係ないよ。
・・・・関係ないったら。
(↑ものすっごい気にしてるらしい )
そんな場所であるにも関わらず、(そんな場所であるからこそ、とも言う)最近よくクマが出るんです。
しかも4匹。 ・ ・ ・ ←? あ、最後のちょっと間違っちゃった
その証拠写真がコチラ。まずは1匹目。


※目を細めて見て下さい。( ̄^ ̄)←こんな感じで
みなさん、熊を見つけられましたか?
いるっしょ? 黒い部分に注目です
一番上の黒が“頭”(しかも耳つき)で、その下の二つが“手”、一番下の二つが“足”でどーよ
ん?毛深すぎて見えないって??
Σ( ̄◇ ̄|||!!
イヤン。ちゃんと毛を刈ってから撮るべきだったかしら
ま、ルナの足には4匹のクマがいるってことよ。 (勝手に話をまとめにかかるわ・た・し )
でもこのクマを偶然発見した瞬間、キャッキャ言いながら喜んでいるアホな飼い主の私に向かってルナが投げてきた視線・・・

・・・・・。
アホなのかしら、この人。
って言っているようにしか見えん。 口とかちょっとヘンに曲がってるし。 なに「もぅ〜、そろそろいいかしら?」みたいな顔してんだ。
はしゃいだ自分が可哀想になっちゃうじゃない・・・・
皆様のよかったら、ワンちゃんたちの足の裏をめくって覗いてみてください。 きっとかわゆい“クマ×4”を見つけることができるはず
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| どーこだ?! |
うちのチャッピーは犬であります。
何を今更言ってんだ??って思う方もいるかもしれません。
ただ、もう一度言う。
うちのチャッピーは犬なのであります。
これを頭に入れて頂いた上で、さて問題です。
チャッピーはどーこだ

ヒントは黄色い矢印の先です。
何かいるっしょ 人形の置物の隣に「いーじゃん、別に〜〜」って顔して座っているのがいるっしょ
さて正解は。。。 

はぁい、見つけられましたか?
こんな所に上ってしまうのです、チャピコさんたら
ある時は、父さんの膝を踏み台にして・・・・。
またある時は、母さんの背中を踏み台にして・・・・。
そしてまたある時は、私のいい具合に段がついたお腹を踏み台にして・・・・。
うるせぃ!!誰が段のついた腹じゃ、ボケ〜
(自分で言っちゃった )
・・・・・・あー、コホン。仕切り直しが必要ね
と、と、とにかく チャッピーはまるで のように高いところの上るのが得意なんです。
こないだなんて、家中の窓という窓を開け放し、扉という扉を開け放してMizuki家では大掃除を行っておりました。
もちろんルナやチャッピーのことなんて気にかけている暇もないほど、人間共は一心不乱に掃除をしておりました・・・
そしてふと我に返った父さん は気付きます。
ルナは玄関で大の字で眠っているけど 、 チャッピーはどこ行った  
ルナは玄関で朝ごはんの残りを今更食べているけど 、 チャッピーはどこ行った  
まさか外へ飛び出して行っちゃったんじゃ・・・
イヤ〜〜な予感を感じつつ、家族総出でチャッピー捜索を開始しました
まずは2階寝室のベッドの下。 (↑犬なのにベッドの下にいる辺り、すでにちょっと間違っているような気がする。。)
いない。
それから窓とカーテンの間。 (↑外を見たいとき、よくこの隙間に入り込んでいる )
い、いない。
「チャッピー、チャッピー、どこいるのーー?」といい大人が大騒ぎだったわよ
そしていよいよ諦めかけたその時・・・・・・・・・・。
さっきの人形の置物の隣にちゃっかり座っているチャッピー発見
「何よ〜〜、さっきっから呼んじゃってぇ。ここに居るじゃないのよぉ〜〜〜」って顔して座っておりました。
・・・・・。
ア・・・・、ほんとね、そこに居たわね・・・・・。よ、よ、よかったこと
お前の首についている鈴は、全く役に立たないってこともよーっく分かったわ。
誰が教えたわけでもないのに、勝手に習得する技にビックリすることありませんか?
私はとてもビックリしました・・・・
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| ルナのお耳。 |
ここのところチャッピー のことばかりお話しているので、ここらで大きい方のルナ について書こうかなと。書いちゃうぞと。
ルナは今年で14歳。もうばばぁ・・・おっと、おばあちゃん犬 ・・・・のわりに結構元気に過ごしているの。(ま、それなりの持病は抱えているけど。。)
このまま穏やかに時間が過ぎていって、あまり考えたくないけど、いつか来る最期を迎えられればいいなぁと思っていたんだ。
その矢先 
外耳炎になった。 チーン・・・・
気付いた時にはもう真っ黒でぐっちゃぐちゃで、そりゃぁあもう臭いってモンじゃないの この世のものとは思えない臭いを嗅いだ私。
思考停止。
ただ呆然とルナの耳を眺めるばかり ちょっと目を細めてみる。・・・・が、やっぱりきったないお耳 。バカですか、私は
 これが3年前の話。
『3年前かよ?!』
さまぁ〜ず・三村風に読めたアナタは合格です
そう、3年前にルナは外耳炎になり、それから私Mizukiはそれに振り回されているとです。 もちろん動物病院に駆け込むことから始めました 家から歩いて行ける距離に があるので、まずはそこへ行きましたよ。
色んな飲み薬や外用薬をもらって、まずは様子を見ることに。
1週間経過・・・・。
(お、少しよくなってるか )
2週間経過・・・・。
(あり?まだ痒そうじゃん)
3週間、4週間・・・。
そして1ヶ月経過・・・・・。
(あら、元通りの真っ黒グチャグチャお耳だわ )
そう、その獣医さんたら
ヤブ医者、フォォオオオーーー!!
ヤブなのかよ。
こんなろ〜、いくらかかってると思ってんだよ
実際、ヤブだと気付いたのはけっこう後になってからなんだけど、確かに「ここも悪いですね、お薬を・・・」だの、「これは○○の前兆なのでこのお薬を飲んだ方が・・・」だのと薦められていたのも事実。
私自信も「大丈夫かしら?」と思い始めた時にご近所さんからこの先生の噂を聞いたわけで。
新しい病院を探し始めたわ・た・し キャッ
ま、いくらヤブだといっても特に大きな誤診をされたとかではなかったからよかったんだ。 ルナも全く嫌がる様子もなくその へ入っていってたとこを見ると、ルナ的にも別に怖い思いをしてたわけではなさそう。(犬って正直ですからね )
しかし、ルナと飼い主の私に向かってその先生は、、
「もう歳だし、治りませんね。」
とハッキリ吐いて下さいました だったら治してくれる先生を探しますので
そこで探し当てたのが、家から で15分程度のところにある動物病院です。
きゃ〜〜、先生がたくさんいるわぁ! (前の病院は先生が1人しかいなかった)
きゃ〜〜、ちゃんと薬の名前を教えてくれるわぁ! (前の先生は「うちのオリジナルなので薬の名前は言えません」と胸をはって仰っていた)
オリジナルて・・・。 今考えてもおかしな言葉だなぁ。
新しい先生は女医さん。 ちなみにこの先生、ルナのことは「ルナちゃん」と呼び、チャッピーのことは「チャッピーさん」と呼ぶ。 そこは「チャッピーちゃんでいいよ、先生」と言ってあげたくなるのを必死で堪える私であります。
前の先生がやってくれなかったような検査をして下さり、いろいろなアドバイスを下さります。 先生の一言一言に「ほぉ〜〜〜」とバカ面下げて頷く飼い主・私。
外耳炎についても原因となっている菌を特定する検査や、どんな薬が効くのかを調べる検査など、様々なことをしてくれます。
前の先生は検査の「け」の字も出なかったぜぃ
それらの検査結果を元にルナの外耳炎治療が始まりました。 もう3年越しの外耳炎だから、そらすぐにはよくなりませんわ。 長期戦になることは間違いないと言われたし・・・・
よくなったり悪くなったりを繰り返し、今のルナはというと。。。。。
まだまだ治らない、くっっさいお耳
で〜〜〜す
どーなってるんだ、ルナよ。 でも明らかに回復の兆しは見えてきています。 完治とはいかなくても症状を軽くして上げられれば私としても一安心。 きっとその日がくるのも近いはず と信じて、毎日ルナの耳を覗いております。
皆様、犬の外耳炎は治らないと嘆くことなかれ。 どんなに症状が悪くてもそのコに合った治療を続ければ必ず光は見えるはず
ちょ〜〜っと、今日は何だか真面目な話しちゃったわ 照れちゃうぜぃ。
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| 狙ってます! |
あらあら、チャッピーったら何かを狙っている様子ですよ

ウズウズしてます。 何をどうしたいのか・・・・・。

スイッチオーーーーン!!
熊しゃんを見つけちゃったみたいです。 見つけちゃったからには捕まえないと気が済まない我が家のチャピコさん
どったんばったん、五月蝿いったらないこと あっち行ったりこっち行ったり、狭い部屋を「これでもか!」ってくらい走り回る始末

召し取ったようであります。 哀れ熊しゃん・・・・ 足が片方ありません。 そろそろもう片方の足も取れちゃいそうです。。。
ところでチャッピーのとなりにいる青い物体は「ハンバーガーキッド」ですかね うん、緑のレタスが見えるからハンバーガーキッドで間違いない模様。
ごめんね、キッド。 最初は洋服だって着ていただろうに、今じゃ裸んぼだもんな
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