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| 年の瀬。 |
うっかりしてたら、2007年いちばんのビッグイベントともいえるクリスマス が終わってしまいました。
みなさま、いかがお過ごしでしょうか?
ご家族でのんびりされたのですか?
恋人同士の方はおしゃれなレストランでディナーをご堪能されたのですか?
・・・え?あたし??
(T△T) 大号泣。
ブログの更新もできないくらい。
みなさんの所にも遊びにいけないくらい。
大掃除も年賀状もまったく手がつけられないくらい。。。。
お仕事してました(*゜▽゜ノノ゛☆アハハー
いいんです、いいんです。
若いうちは、進んで苦労をするもんだと言われて育ちましたから。

そんな働き蜂一家我が家は4人+1ワン家族。
人間4人はみんな働いています。
父と母も共に定年を迎えながらも、嘱託勤務っていうんですか?・・・あれで今までの会社で仕事を続けています。
今回は、そんな父のことなんですけど。
父の勤務先は我が家から車 で10分足らずのところです。
今までは毎日車通勤でした。
ただこの度見事に定年を迎えたのを機に、チャリンコ通勤に切り替えたそうで。。。
いいことです。
健康に気をつけるって、とてもいいことです。
しかし先日、衝撃的な光景を私は見てしまいました・・・
「ただいま〜」っつって、父が帰ってきました。
母と私の居るリビングに入ってきました。
こんなモノを被って・・・ 。

・・・・・・・。
うん。えっと、、、
何者かと思いました。

えぇ、ホントに
冬の夜のチャリンコは、寒いんでしょーね。
チャリンコで走れば、否応なく風に吹かれることになります。
寒いんでしょーね。。。
父は、この真っ赤なとんがり帽子を耳までスッポリ覆うように被ってました。
背中にはリュックを背負って。

このとんがり帽子、どーしたんだろう?
家にあったのかな? それとも買ってきたのかな??
・・・誰が買ってきたのかな?
「?」「?」「?」ばかり飛んでいる私を尻目に、母は何も動じることなく
『あら、お帰り。寒かった?』
なんつってました。
そんな父&母を私は二度見せずにはいられなかったんですけど。
「なぬっ?! (゚Д゚;≡゚Д゚;) 」っつって。
寒い冬の夜、真っ赤なとんがり帽子を耳まで被り背中にはリュックを背負って、坂道を『ふぅ〜!ふぅ〜!』って言いながらチャリンコを漕いでいる初老の男性は間違いなくMizukiの父なので、どうか温かく見守ってやって下さい。
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今年も残すところあとわずか。
みなさま、本年はお世話になりました。
ルナのこと、みなさんの支えがあったからここまで立ち直れたと思っています。
感謝です。
感激です。
来年もこんなへっぽこブログですけど、お付き合い下さるととても嬉しいです。
よろしくお願いします
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| “ルナ”との付き合い方【慢性腎不全】 |
なぜ今になって…、なぜ今頃…、なぜ急に…。
と、思われる方もいるかもしれない。 事実、私自身もそう思うんだけど、「今だからこそ」書けることがあるので、ここに残しておこうと思います。
ルナの生きた証を。
そしてもし万が一今後貴方の愛犬がこの病気になってしまったとき、私の経験がお役に立てればいいなと思うのです。 そして、お役に立つことがあったら参考にして頂ければいいなと思うのです。
※今日の記事は長い上、全く面白くないのでお暇な方だけお付き合い下さい ※
ルナが患った、そして私の力が遠く及ばなかった病気。それは・・・、
「慢性腎不全」
この病気の大きな原因の一つは、『老化』だそうです。
人も犬も、年を重ねれば身体の至るところにガタがくる。 それは私のルナにも同じことで、ある年齢を境に慢性腎不全になりました。
多くの飼い主さんがされていると思いますが、我が家も毎年春になるとルナの健康診断をしていました。
3年前の春もいつもと同じようにフィラリアの検査も兼ねて血液検査をしてもらったんです。 その時の結果が、「慢性腎不全」だったわけで。
その時ルナはそろそろ12歳。 G・レトリバーのルナとしてみれば、もうすっかり老犬の域に達していた頃。
ただこの病気は、最初は全くと言っていいほど症状が出ないのが特徴です。 ルナも例外ではなく、この頃はまだまだ元気で飛び回っておりました。

飼い主の私が「あれ?」と思ったのは、とにかくよく水を飲むということでした。 でもこれもその時期が暑い夏だったり、たくさん遊んだ後だったりしたら、とても自然な行為なのでなかなか分からないと思います。
でも「多飲多尿」というのがこの病気の初期症状の一つです。 そして、血液検査でひっかかった時点ですでにそのコの腎臓の75%は機能していないということになる。
現在の医学では慢性腎不全という病気の完治は望めず、いかに進行を遅くするかという治療しかできないというのが現状です。
どんなに手を尽くしても、腎不全は確実に進行してしまう不治の病。
そこで、まずはコレ 。
飼い主の心得 その1。
腹を決める( ̄‥ ̄)=3 …これ重要。
なんでルナがこんな病気に罹らなくてはならんのか。
後悔と絶望にさいなまれる日々。
そんなときはどっぷり浸ってしまっていいと私は思う。
何で、どうして…と自分の非力さを嘆き、悲しんで泣き叫んでしまえばいい。
実は私がそうでした(^ ^;) でも顔を上げてルナと目が合った瞬間、、、

こう思ったんだ。
私に任せて…っ!!って。
腹が決まれば、後は治療に専念するのみ。
慢性腎不全との付き合い方は、大きく分けて3段階あると思います。
第1段階:食事療法 第2段階:薬 投与 第3段階:点滴治療
ここでまたひとつ 。
飼い主の心得 その2。
金がかかるが致し方なし。
3年間、慢性腎不全と付き合ってきた私が切実に感じることです。
先程も申し上げたように、慢性腎不全は完治することがないからそのコの生涯に渡って治療が必要です。
食事療法も、薬も、点滴も一生続けてあげなくてはなりません。
正直、安いものじゃないですよ。 でも一つの命を繋ぐため、飼い主は必死にお金を稼がなくてはならないんですよねぇ( ̄▽ ̄;)
慢性腎不全のコに与える食事は、良質な蛋白を適切な量含み、リンなどを制限した食事を与えるのが効果的…とされています。
まぁ、私には難しすぎるんですけど(゚▽゚;)
そんな時は、ヒルズやウォルサムから出ている処方食を与えるのも手だと思います。
実際、我が家はそうしていました。
処方食もいろんなものがあって、ドライタイプやウェットタイプなどがあるので、それらをMixしてあげてもいいかと思います。
食事を替えるだけでだいぶ違います。 そのコが慢性腎不全だなんて信じられないくらい、今までと同じ生活をすることができるかと。
ただこの間も、定期的な血液検査は続けなくてはならない。 ルナの場合は、3ヶ月おきくらいに血液検査をしていました。
しかし残念なことに、いつしか食事療法だけでは充分ではなくなってしまう時がきます。
これからが第2段階です。
この時期ルナが飲んでいた薬は、ネフガードという有害物質を吸着・除去するものと、貧血のサプリメント、そしてACE阻害薬。
このACE阻害薬は本来心不全の治療に用いる薬なのだとか。 でも近年、腎不全にも効果があることが証明されています。
ここで我が家は家族会議が開かれることになりました。
母は言うのです。 「ルナを薬漬けにするのか」と…。
命あるもの必ず終わりがあるのだから、ある程度のところで飼い主が諦めないといけないんだと言うのです。
なぁあああんですってぇぇぇぇえ〜〜〜〜〜ヽ(`⌒´)ノ
もう、泣いたね。 本気で泣いたよ、あたし。
母の言うことはごもっともです。当たり前のことです。
でも私はそれが許せなかった。 このまま何もしなければ間違いなくルナは死んでしまう。 それをただ見ているだけなんてできない。
あの日、私が腹を決めた日、ルナに誓ったんだもん。 私に任せて!!って約束したんだもん。
私だってルナを薬漬けなんかにしたくない。
できることなら食事やサプリだけでルナを見守っていてやりたかった。
でも、「死ぬ」という現実に直面した途端、そんなことはどうでもよくなり薬だろうが何だろうが、それでルナが生きていられるなら何だって飲ませる!!と思った。
それが飼い主である私のエゴだとしても、これが我が家の決めた慢性腎不全のルナとの付き合い方だった。
この頃から、ルナの血液検査の間隔は1ヶ月ごとになっていました。
そしてやはり、病気は進行していてだんだんと食欲も落ち運動能力も低下してきました。
体重が急激に減ってきたのもこの頃だったと思います。
先生には「このまま体重が減ると体力も落ちてきてしまうので注意してください」と言われました。
処方食に野菜の煮汁をかけたり、少量の温野菜を混ぜたりしながら何とかルナに食べさせていました。(ルナは元々お腹が弱いコで、たくさん野菜をあげるとすぐに下痢Pになっちゃうのです )
そしていよいよ、第3段階へ。
処方食、薬、サプリだけでは充分ではなくなってしまった。
血液検査で、BUNが126を超えたこともありました。(正常値は10〜30くらいまで)
先生には「いつ何があってもおかしくない状況です」と言われて呆然としてしまった。 でもまだルナは自分の足で歩き、ご飯を食べ、私のすぐ隣で笑っていた。

そんなにも悪くなってしまうなんて俄かには信じられなかったけど、そんな飼い主の私に先生は「これからは皮下点滴治療を開始された方がいいと思います。」と提案して下さった。
点滴 そのために毎週病院に来なければいけないの?
…さすがの私もそれは無理だと思った。 こっちだって仕事してるし、いくら近い病院だっていっても車で15分はかかるし、混んでるし・・・(〃´・_・`)=3
もはやこれまで。
そう思ってた私に鶴の一声が〜〜〜〜っ
「ルナちゃんは大人しいので、飼い主さんがご自宅で点滴を行うことも可能だと思います。」
……。
……。
……。
…えぇ?!(゜Д゜;≡゜Д゜;)イマナント?
わ、わ、わ、私がやるのですか? わ、わ、わ、私が点滴とやらをやるのですか? わ、わ、わ、私がルナに針を刺すというのですかぁぁぁ
絶対無理。絶対無理。絶対無理。絶対無理。絶対…。

やり方を教えてください。。。。
そうだ。 私は腹を決めたんだった。 ルナのためにできることを全部してあげるんだと、決めたんだった。
この皮下点滴治療というのは、ルナのちょうど首の後ろの部分の皮膚をを摘みそこに針を刺して輸液を行うというものです。
本来体内に溜まった毒素をオシッコと共に体外へ出す働きを担っている腎臓。 その腎臓にダメージを受けているルナは、どんどん毒素が体内に溜まっていく一方というわけです。(これがひどくなると尿毒症)
だから意図的に水分を体内に取り込んで、オシッコの量を増やしましょう、というのを目的としているのが皮下点滴治療です。
最初は1週間に1回のペースで点滴をしました。 そして確かにこの効果はテキメンで、点滴をした次の日の散歩はとても足取りが軽いルナなのでした。
あぁ、これくらいなら私でも余裕のよっちゃんだわξ`◇´*ξ
そう私は喜んだものです。
その結果、BUNの値もだんだんと下がってきて一安心。 食欲もあるし、散歩ももちろんできる。 こんな日がずっと続けばいいと願う日々。
慢性腎不全というのは、急性のものとは違って時間をかけて進行するため、ワンコ本人もそのダルさや気持ち悪さに慣れてしまうんだそうです。
だからこそ、毎日の観察は欠かさずに行う必要がある。
今年に入ってから、ルナの点滴を1日1回のペースにしました。
それは永眠する前日まで続けたことです。
私が毎日毎日、ルナに針を刺したんです。
日々弱って痩せていく、骨と皮だけになってしまったルナの身体に、毎日針を刺したんです。
この点滴が、ルナの命の水なんだと信じていたから。
そこまでして延命させる必要はなかったのかもしれない。
ルナはそこまで望んでいなかったのかもしれない。
苦しみを長引かせてしまっているだけかもしれない…。
「もう止めてよ。痛いよ。」って言っていたのかもしれない…。

そんな考えが頭をよぎることもあったけど、でも、ただ、私はルナに生きていてもらいたかったんだ。
私の想いを知ってか知らずか、その頃のルナはいつもいつも笑顔で私のすることに身を任せてくれました。

・・・うん、そーだったね。 泣かないって決めたのに、私はルナの前でワンワン泣いてしまっていたね(>_<)
慢性腎不全に限ったことではなく、ワンコの病気や怪我など私たち飼い主を悩ませることがたくさんあると思います。
自分のしてきたことが正しいかどうかなんて分からないけど、これが我が家のルナとの付き合い方でした。
(実はこの皮下点滴より効果の高い静脈点滴治療というものもあります。 しかしこの静脈点滴は素人ではできなくて、ワンコも入院をする必要があります。(…と言われた) 知らない場所で一人で治療をするのは老犬にはかなりの負担になることと、私がそれを拒否したこともあってルナはこの静脈点滴を受けることはありませんでした。)
生き物を飼うとは、生き物の世話をするというのは、楽しいことばかりではない。
それでも全てを承知の上でルナをペットショップから買ってきたのは紛れもなく私だったのだ。
それならルナの最期を受け止めるのも私でなくてはならない。
ルナの笑顔だけを見ていられればどんなに楽だったか。
ルナの走っている姿だけを見ていられればどんなに幸せだったか。
でも私はルナの家族であり、友達である前に、「飼い主」だった。
飼い主とは、犬の苦しみ・痛み・悔しさ…そういった負の部分さえ、しっかりと見つめなくてはならないと思う。
決して目をそらさずに、必死で生を全うしようとする姿を目に焼き付けなければならない。
「もう年だから、仕方ない」
「老化は誰にも止められないから、仕方ない」
「みんな順番なんだから、仕方ない」
……。
……。
……。
……そうかもしれない。
そうかもしれないけど…
…でも…。
「仕方ない」で済ませられないのが、飼い主の心情です。
「仕方なくなんてない」
「絶対大丈夫」
「きっと元気になる」
って、最後の最後まで運命に抗ってしまうのが、飼い主の心情だと思うのです。
私は、それこそ飼い主の特権だと思うのです。
2007年6月15日、午後1時。
その瞬間に私は立ち会うことができなかったけど、ルナは最期に大きな息を吐いて旅立ったと、後で母から聞きました。
大きな息をふぅ〜〜・・・って吐きながら、ルナはどんな言葉を遺してくれたんだろう。
「Mizukiちゃん、ありがとう。大好きよ」
って、言ってくれたんだろうか。
言ってくれてるといいなぁ・・・。
静かに旅立ったルナを、私は大きな声で泣きながら、叫びながら、「ルナ、ありがとう。よく頑張ったね、大好きよ」って見送ったね。
老犬の介護はとても大変だけど、私はルナに『ありがとう』って言えたことが、とても嬉しかった。
それまでは、「なんで、どうして、元気になってくれないの」ってことばかり言っていたのに、最期は『ありがとう』って言えた。
嬉しかった。
私の好きな歌の中に、こんな言葉がある。
光を求め歩き続ける 君の情熱がいつの日か 誰かにとっての光となるでしょう 誰かにとっての兆しとなるでしょう
ルナが生きてきた姿を見て、私も頑張らなくっちゃいけないって思った。
『頑張る』ってどこか歯がゆくて、恥ずかしくて・・・。 他人にバカにされるのが嫌な私だったけど、でも「生きる」ってそういうことなんだなぁって改めて思ってみたりして。
命って、やっぱり、すごい。
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なぁ〜んて、長々と偉そうなことを書いてしまいましたが、これはあくまでMizukiという人間の頭の中にある「犬との付き合い方」によるものです。
エロ・悪・嘘のことしか頭にない私(爆!)の考え方です。
私の頭の中は、万年 お花畑 なもんで、とても読みにくい文章だったと思いますが、お許しを〜〜〜
あは〜(〃▽〃)
本日は長文&乱文にお付き合い下さいましてありがとうございました
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| ここで問題です。 |
今日、会社から帰ってきたら私の部屋のプーさんがこんなことになっていました 。
 衝撃映像。
プーさん・・・。
プーさん!
プーさぁん!!
なんてことはない、今日はたまたま仕事がお休みだった母が私の部屋に掃除機をかけてくれたってだけのことです。えへ。
掃除機をかけ始めたはいいけど、「このプーさん邪魔ね。」って思ったんでしょうね。
でもプーさんをどかすのは何かメンドくさい・・・。
まぁいいわ、このままかけちゃえっ!!
ってことで、エイヤッ!と突き進んだ結果がコレなんだと。
あ、あ、ありがとう、おかーさん。(どもった)
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さて、我が家ではよく見られる光景を動画に撮ってみました
注)音量にお気をつけください。
「ぉお〜っほっほっ!!」・・・母 「チャピ、何出た?」・・・Mizuki メガネをかけて雑誌を読んでいるパジャマ・・・父
以上が登場人物です。
それでは問題です。 -Question− ※正解しても商品はありません※ チャッピーは何を出したのでしょうか
ここでヒント

チッチッチッチッチッチッチ・・・・・
正解は
『 』でしたぁ。
簡単すぎるっつーか、なんつーか。 “やっぱり”っつーか、なんつーか。 最近このブログには ばかりが登場しているような気が、しないでもない( ̄▽ ̄;)
皆さんのワンコちゃんはチャッピーのような『“出ちゃって嬉しいんですけど”の舞』というのをしますか?
チャッピーは小さい頃からUNKOが出ると、「出た、出た、出たーーー!いっぱい出たーーー!!」って大騒ぎをします
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| 戦う冬。 |
先日出かける間際に郵便ポスト を覗いてみたら、このようなものが投函されておりました。

あらま。
ちょこちゃん、いらっしゃい(〃▽〃)
なんつって。
実はコレ、ちょこ母さん&ちょこちゃんからのラブレターでした。
あ、カードだからラブカードって言った方がいいか。

・・・最近のチャッピーは、おこりんぼですo(`ε´)o
ちょこちゃんカードが届いたその日、私は病院 に行ってきました。
一大事になる前に、やっておかきゃならない処置があったから・・・。
ホントは嫌で嫌でたまらない。
だって、痛いんだもん。

え? 何のことかって??
インフルエンザの注射 です
(〃´・_・`)=3 コワイヨー
この度、何年かぶりにインフルエンザの注射を受けてきました。
やっぱり注射って嫌なモンです。 でもこれで今年はインフルエンザの脅威に脅かされなくても済みます。
いわば私はWinner(勝者)なのです ・・・なんのこっちゃ。
毎年言われているような気がするけど、「今年はインフルエンザが大流行する」んだそうです。
皆さんも私を見習って、 を受けるといいですよ。
そしてちゃっぷい冬 を乗り切るといいですよ。

あ〜、それにしても痛かったなぁ
でも私には強い味方がいましたもんで(○`∇´○)

いや、そーでなくて。
今回私は自分のバッグの中にちょこちゃんカードを忍ばせて、痛い痛い に絶え抜きました。

ちょこちゃん、私を励ましてくれてありがとう
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